ドラクエ10 王家の迷宮の『天箱』と『竜箱』の違いについて

ティアは毎週、ツールで王家の迷宮で「輝石のベルト」を集めています。

めざせ”魅了ガード10%”です。

ところで『天箱』と『竜箱』は開封するといつも「輝石のベルト+3」が出てくるので、どんな違いがあるのかずっと気になっていました。

調べてみると、どちらにも長所と短所がありましたよ。.*・’゜☆

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天箱と竜箱の違いについて

輝石効果について

「輝石のベルト」につく輝石効果には、輝石効果には耐性ガードやダメージアップといった効果の種類と何%アップといった効果の高さがあります。

効果の種類については、天箱も竜箱も「封印の砂」を利用する事で”つけたくない輝石効果”を回避することができて両者に違いはありません。

天箱と竜箱に違いが出てくるのは輝石ベルトに付与される効果の高さの方についてです。

『効果の高さ』の違いについて

輝石効果の効果の高さの違いについては、天箱が高く竜箱が低いというものではなく、天箱では低い効果がでないという感じになっています。

具体的には”風の特技の攻撃ダメージ”は、竜箱をあけると4%、5%、6%、8%、10%の5段階のいずれかの効果アップがつきます。

そして天箱の輝石のベルトでは、6%、8%、10%の良い方の3段階のいずれかがつくことになります。

竜箱の利点について

竜箱にも良い点があります。

竜箱はいっぱい入手することができることです。

特に封印数が少ない時には、竜箱で「輝石のベルト」をいっぱい集め、つけたくない効果を封印することができます!

まとめ

王家の迷宮で『輝石のベルト』を集める場合には、まずは竜箱でつけたくない効果の封印を済ませて、その後で天箱で強い効果のベルトを狙うのが良いと思います。

ではでは、またね☆

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