スコルパイド戦のどうぐ使いの動き方のメモ【ドラクエ10】

はい、てぃあです。こんにちは☆

スコルパイドⅡ以降の戦闘では『どうぐ使い』の需要も高まってきてる気がします。

すっごく嬉しいです☆

スコルパイド戦のどうぐ使いの動き方について自分用メモとしてまとめたいと思います。

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スコルパイド戦のどうぐ使いの動き方

私は今までスコルパイドは魔法戦士で練習してきたので、どうぐ使いの動きについては、基本的にこれから勉強していくことになります。チムメンやフレンドから色々教わりながら私のどうぐ使いのスタイルを作って行こうと思っています。

私のやり方は他の方に強要するものではないのでそこだけはご注意願います!!

逆にもっといい方法があったらコメント欄などを通じて教えて頂けたら嬉しいです。

立ち回りの基本について

私の近しい人の間でも意見が分かれているため、正解はないと思っていますが一つの動き方としてまとめてみるとこんな感じになりました。

1.魔法は『バイキルト』と『ピオリム』を優先

宝珠もバイキとピオリムにつけます。スクルトをかけるくらいであればどうぐ使いも攻撃した方が良いという意見を取り入れています。

ピオリムがあると「ターンに余裕があり咄嗟のツッコミ避けに便利」という意見もあるようです。(11/7追記)

2.磁界シールドの使用タイミングと配置場所

磁界シールドは仲間が誰かひとり倒れたタイミングに設置します。

設置する場所は「紅蓮の熱波」や「魔蝕」などの範囲技に巻き込まれない場所です。

この磁界シールドにリンクが切れた仲間が移動し、やいばの防御で耐えながらリンク復旧を待つという使い方をします。

3.カジェットの設置場所について

カジェットの設置場所は磁界シールドと同様に「紅蓮の熱波」や「魔蝕」などの範囲技に巻き込まれない場所になり、設置後にスコルパイドを誘導する感じになります。

動作が長いカジェットでは無理な設置をしないのが事故予防だということでした。

4.ブーメランでレボルを入れる

レボルはザオトーン後の集中攻撃できるタイミングに入れます。レボル後に「デュアルブレイカー(DB)」を入れる人も多いのですが、弱体を入れやすくする目的ではなく、威力ある攻撃としてレボルの後に撃っているようです。

カジェットがある場合には、カジェット設置後にレボルを撃ちます。

5.余裕があったら弓攻撃

ブーメランはほぼ火力が期待できないので、レボル以外の時間は弓に持ち替えて攻撃参加するスタイルが良いです。遅出しが基本で事故らない事が重要です。

6.MP補充の役割

長期戦になることが多いのでPTメンバーのMP補充も行います。

装備について

弓装備について

どうぐ使いは余裕があるときは弓の『さみだれ』で攻撃するので、威力ある弓が良いとフレンドから聞いています。

体感ベースでかつ好みのお話になりますが、攻撃埋めより会心埋めの方がダメージの伸びを実感できる気がするという意見もあるので私もいつか揃えてみようと思っています。

いま私が使っている弓は『呪速タイプ』のものだけど、魔法の詠唱も早くなって硬直時間が少ないので、これも悪くないとは思っています。しばらくは呪速でいきます☆

防具について

あちこちに書かれているので簡単にまとめ(どうぐ使い用)

必須は即死と毒ガードです。あると良いものは封印と混乱で、できれば呪いも欲しいです。

他の弱体はどうぐ使い自信が自分で治すことができるので大丈夫かなと思っています。

まとめ

どうぐ使いが加入すると火力がきつくなると感じていたので、まわりのどうぐ使いがどう動いているのかを色々教わり、自分的にまとめてみました。

まだまだ情報不足な点も多いので、この記事は加筆修正していく事になると思います。

どうぐ使いが活躍できるボスなので、頑張ってみたいと思います。

ではでは、またね☆

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